一般的なのぼり旗サイズは
<一般的に使用されているのぼり旗サイズについてご説明します。>
一般的なのぼり旗サイズは
一般的なのぼり旗のサイズには次の様な物があります。
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●450mm×1800mm 設置場所が狭いとき(通路が狭い屋内通路等)
●600mm×1800mm 一般的サイズ
●900mm×4000mm ジャンボサイズのポール等も市販されています。
このサイズの他に
●450mm×1400mm ●450mm×1600mm
●600mm×1400mm ●600mm×1600mm
と、このほかにも色々なサイズがあります。このサイズでなければならないと言った事はありません。ただ、のぼりを掲げるポールのサイズを考慮すると●450mm×1800mm ●600mm×1800mmのサイズが最も一般的に使用され良く見かけるサイズです。
のぼり旗用のポールはホームセンターに行けば販売されていて、2段伸縮の3m物が使い安いと思います。ポールの素材によって価格も様々ですが400~600円前後で販売されています。当サイトの「のぼり旗」は軽くて良く風になびき、裏まで画像のインクが良く染込んで抜けの良いのぼり旗専用の国産ポンジ素材を使用して制作しています。
屋外でのぼり旗とは別に横断幕・懸垂幕などのも製作しており、合わせてご検討下さる様お願い致します。素材には、裏抜けの良いポンジ・より丈夫なトロマット・トロピカル、それ以上に丈夫なテント生地等も別サイトにて横断幕のご案内を致しております。さまざまなサイズや形も製作可能です。お見積もり等のご要望の方は横断幕・懸垂幕・応援幕をデザイン無料よりご連絡下さい。素材に関してはこちらよりご覧下さい。
のぼり旗は右掛けか、左掛けか、どちらにしますか?
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チチの説明をします。
のぼり旗とポールをつなぐ「バイアステープ」の部分が犬の乳首のように行儀良く並んでいることから「チチ」と呼ばれています。
このチチの位置によってのぼりの表が見えるか、裏が見えるか重要なポイントですから、設置場所や風向きをよく確かめて、できるだけ表が見えるように配慮することも大事だと思います。複数本ご使用の場合は、左チチと右チチに分けて作る事も可能です。【一般的には左チチが多く使われています。】
デザインの決定
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目的にあったデザインを
ここで、使用目的に合ったのぼり旗のデザインを決定しなければなりません。お客様はのぼり旗の目的をお考え下さい。あとは、私達にお任せ下さい。何度でも、納得して頂くまでデーターをお作りいたします。何度でも、何度でも、不平不満を言う事無く^_^)、メール等でやり取りを致します。それで、のぼり旗を納品できた時は『感激!』となる為に一生懸命にデザインを出し続けますので、安心してお任せ下さい。それに、もし打合せ途中でのキャンセルなった場合でも、何のご負担をお掛けしません。のぼり旗印刷(プリント)の承諾を受けるまでは無料でキャンセルができます。お気軽にご相談下さい。
のぼり旗製作
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のぼり旗を1枚からつくれる訳
従来の「のぼり旗の製作」は文字・イラスト・マークを印刷するのに、色数が限定され1色から4色など、シルク印刷用の版を複数枚製版して色を重ね(職人技が必要)たりしていました。大量生産の場合は低コストですが、少量ののぼり旗はコストが掛かり過ぎたり価格面やデザインの事やらでなかなか製作できませんでした。
当社は以前より画像制作を得意として20年来、色々なプリンターによる画像出力を行っていたため、インクジェットプリンター用の昇華インクの開発で、写真やグラデーションでも簡単にポリエステル製の布素材に印刷ができる様になりました。少ない枚数でものぼり旗等の作成が可能になってきました。
使用目的や自分のイメージに合ったデザインの「のぼり旗」を、ご購入頂ける事が可能になりました。製作工程の詳細や価格表それに、のぼり旗の送料・代引き手数料等は、それぞれのページをご確認下さい。
のぼり旗の使用期間について
のぼり旗の設置できる期間は、設置する場所や時間(24時間使用するか8時間か)場合によっては旗が周りの物(建物など)に当り破けたりもしますので、ご使用いただける期間が異なりますが、できれば6ケ月程度で、叉は季節ごとに新しいのぼり旗と交換される事をお勧め致します。
以前当社で、試に1年間使用してみましたが、写真でもお解かりのように生垣に旗が当り下の部分がボロボロになってしまいました。
弊社ののぼり旗掲示様子
1年後ののぼり旗 赤い色もだいぶさめています。




のぼり旗四大特典