のぼり Diary:Color of のぼり旗

のぼり旗1枚からデザイン無料
株式会社 三光社
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のぼり Diary:Color of のぼり旗

のぼり旗の色は

のぼり旗は消耗品?

 のぼり旗は消耗品として考えていらしゃ方は大変多いのではないでしょうか。1年とか2年とか使用すれば一般的なのぼり旗でも色が褪めてきたりのぼり旗の角がほつれて見栄えがしなくなって来るため、新しいものと交換してしまう事を考えるとのぼり旗の機能が果たせなくなってしまう為、消耗したと考えがちなのですが、消耗品の言葉をwikipedia で調べて見ると、

消耗品とは:道具の内でも、一回の使用で状態変化を起こすか、使用に際して摩滅(すりへってやがて無くなること:→摩耗)するためにやがては消耗して無くなったり使用できない状態に変化する物品(工業製品など)のことである。

と言ったことが書かれています。のぼり旗は1回の使用で状態変化は起こしませんし、磨り減ってなくなる事がありません。しかし、長年屋外で使用していると、使用できない状態に変化する物品ではあります。(屋内で使用した場合は、さほど色が褪せたりしないので、のぼり旗に書いてある事が違う状態に成らない限りいつまでも使用できるわけで、消耗しない事になります。)それでは、のぼり旗を道具として考えればどうでしょうか、道具として「秋物セール」ののぼり旗として制作し「秋物セール」の期間が終了してしまえば、「秋物セール」の道具としては消耗してしまった事になるのではないだろうか。「秋物セール」が終れば当然「冬物セール」がある訳で、一つののぼり旗を短期間でのぼり旗の使い方を考えると、繰返し何年間使う事ができることに成ります。
 つまり、のぼり旗は使用者により消耗品扱いであったり、お店の備品としての扱いになってしまうと言う事なのです。 (このテーマを書き始めたときは、なかなか良いテーマを見つけたぞと思ったのですが、以外に盛上がらず、どん詰まりの内容になってしまいました。この次はもう少し掘り下げる事のできるテーマに挑戦したいと思いますので、お許し下さい。)

のぼり旗の洗濯について  

 当社制作ののぼり旗に関しては、洗濯機での水洗いはOK ! です。叉は、漂白剤などの入っていない洗剤をご使用いただければ、洗剤を使用した洗濯も可能です。
普通は、のぼり旗を洗濯すると言った事はないのでしょうが、のぼり旗の出し入れの際に地面にのぼり旗を倒したりして、泥(土)が付いたりしてしまう場合があります。そうすると、洗濯してもなかなか取れません。当社でも、朝から雨降りの日にはのぼり旗は掲示していないのですが、お昼からとか夕方から雨が降ったりすると、そのまま、会社の終業時間まで出しっぱなしに成ります。雨降りの中にのぼり旗を仕舞い込んでいると、芝生の隙間から出てくる泥水に触れたりして、のぼり旗が汚れる場合があります。私たちの衣類と同じで、泥汚れは濡れている間に水洗いすると以外に簡単に落ちるのですが、一晩置いて乾燥してしまうと、頑固な汚れになってしまいます。のぼり旗も全く同じです。泥汚れ等は、付いた時にすぐに水洗いして頂くと綺麗に落ちます。
 雨降りの日ののぼり旗の片付けは「そわそわ」したり「急いで」いたりと、一時的なのですが、なんとなく気ぜわしい感があります。そうすると、泥がついた事にも気が付かないで、翌朝になってから「あらっ、汚れている」と言った事が現実なのかもしれません。築いた時に、ちょっと水洗いして見るのも一つかもしれません。早ければ早い程泥汚れは落ちます。でも何日もたってからでは、少し汚れが薄くはなるのでしょうが、完全に落ちる事はありません。白いYシャツを泥で汚した場合は、漂白剤で落とす事は可能でしょうが、のぼり旗を漂白剤に付ける事だけは、お止め下さい。汚れていない所が、脱色してしまいます。新しくお作りいただければ一番良いのですが、数ヶ月お使い頂いてからでもおそくないのではと思います。内容を変えて新しいのぼり旗をお作り下さるようお願い致します。(その際は、泥汚れにはお気を付け下さい。)

雨降りの日はのぼり旗は出さないで

 今年の台風は、勢力が強くて、秋雨前線とダブルで風も強力なのですが、雨がすごいです。ニュースを見ていると、今まで氾濫した事のない様な小さな川が大洪水になったり、大きな山が半分も崩れて、土砂ダムができたり、3.11の大地震も本当に大変でしたが今回の台風も劣らず大変な災害の爪あとを残していった様です。こんな大災害が起きているにも関わらずのぼり旗が、しまわれてなく台風の風でちぎれんばかりにはためいていたのが印象的でした。雨風の強いときはのぼり旗をしまえば良いのでしょうが、きっと、のぼり旗は24時間出しっぱなしなのでしょう。なので、設置した本人はのぼり旗の存在を完全にわすれているのでしょう。でも、のぼり旗って会社の前やお店の敷地内に立てているのが一般的です。お店や会社に出勤したりすれば、目に入るものです。こんなに強い雨風が吹いている時には誰ものぼり旗を見て来店するお客様はいらっしゃらないのです。始めから雨風が強くなる事が解っている台風の近づいている時には、のぼり旗を出すのは、やめましょう。それに、24時間営業をされているお店様も、そんな時にはのぼり旗を事務室の隅にでも、しまいませんか。せっかく作ったのぼり旗が、明日から使えなくなってしまいます。のぼり旗はそうでも良いと考えていらっしゃる会社さんやお店の方はいないはずです。色々なお客様を呼び込んで下さるいわば優秀な営業マンです。もう少し大切に扱って頂ければ、もっとお客様が増えて商売繁盛間違いないのではないでしょうか。「気配り」「思いやり」お客様の接客の心掛けと同じです。表面的な接客は、お客様にも伝わります。「気配り」「思いやり」はビジネスの基本です。誰かがする、誰かが気が付くではなくて「自分がする」「自分が気づく」です。名古屋市の避難民に誰も非常食を出さなかったと、今日ニュースで報じていましたが、名古屋市職員だけを攻める事無く、対策に当っていた方々の対策不足つまり誰かがする、誰かが気が付くではなくて「自分がする」「自分が気づく」なのではないでしょうか。避難されていた方は、高齢者や子供が中心なのです。自分の判断で避難されなかった方は自分で身を確保できる訳ですから、十分な対処を心掛けなければなりません。台風は天災ですから仕方のない事かも知れませんが。災害に対する対処は人間がするべきで、今後はもっときめ細かい対策をしていかなければなりません。それにしても、のぼり旗だけは片付けて下さる様お願いいたします。

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観光地の のぼり旗

 日本の有名な観光地に行くと、様々なおみやげ屋さんやテーマパーク等が色とりどりののぼり旗を立てています。多いのぼり旗は、「お食事」「お食事処」「おみやげ」「観光みやげ」名所・旧跡等に行くと「記念撮影」「観光案内」ののぼり旗が目につきます。のぼり旗が立っていると、その場の雰囲気が明るくなりなりますが、人出があまり多いと、通行の障害になっている様な所も少なくありません。観光地の商店街によっては、のぼり旗で、お店の商品や隣りの店を隠してしまったりしています。観光客にとっても商店にとっても良い事ではありません。それがたとえ、競合するお店同士であっても、一軒一軒のお店が何件も集まってこそ商店街であり、何件ものお店が連なっていてこそ、購買意欲も出てくると言う物だと私は思うからです。観光地の商店街などで目に付くのぼり旗はその地区の名産品や特産品ののぼり旗が何本も立ってることがあります。「製造元○○○」の のぼり旗が何箇所も立っていたり、「元祖○○○」とか言ったのぼり旗が立ててあったりします。それが元で、お店同士が争ったりしていないのであればいいのですが、のぼり旗の数で圧倒したり、文字の大きさで競いあったり、叉は商品の数であったりしている商店を見かける事が、ままあります。お客さんはその観光地に始めてきている人がほとんどで、判断が付かない訳です。何処の観光地でも同じ様な特産品や名産品はある訳で、何処で作っていけない事もないし、何処で販売しても良いはずで、だからこそ特産品であり、名産品なのだといわれるはずです。「製造元○○○」、「元祖○○○」でお客様の目を引くのではなく、サービスや、品質等で競うべきなのではないだろうか。食べ物の特産品であればお客様お一人お一人に試食品を振舞うとか、企画イベントをおこなうとか、商人根性を磨いてお客様の目をこちら側に引き寄せる努力をしなければならないのではと、感じます。どの様な商売をしていても近くに同業のお店があると言うことは大変やりにくく、大変なのですが、観光地の商店街にとっては何軒も軒を連ねてあればこそ集客力があり、名産品や特産品の販売が成立すると言った面はあるはずで、一般的には他店との差別化をのぼりい旗などでアピールしたいところですが、こんな場合は、どのお店も協調し合うと言った方法も大きいメリットがあるのではないだろうか。(価格の値下げは、極力避けたい所でもある為、協調販売はおすすめです。)そんな時には、忘れずのぼり旗をお作り下さる様、お願いいたします。

おにぎりののぼり旗  

 以前は、おにぎり屋さんと言うお店が所々にありました。こう言ったお店は、朝が早く6時とか6時半頃には開店していて、そんな早い時間から開いている食堂などはなかったので、早朝の出発にはおにぎりののぼり旗を見つけては朝食を取った覚えがあります。でも、ここ20年らいコンビニがでて大変便利になりました。24時間の営業をしている訳ですから、いつでもおにぎりを買えます。なので、おにぎりののぼり旗は「おにぎり」から「おにぎりあります」に変わっています。のぼり旗の色もコンビニのお店のロゴがのぼり旗の下に入りお店のイメージカラーでデザインを統一しています。赤字に白抜きの「おにぎり」ののぼり旗ではなくなりました。のぼり旗だけでなくおにぎりの大きさも変わりました。コンビニで買ったおにぎりは、軽くてフワフワで、良く口からご飯をこぼしながら食べていた事が思い出します。こんな、おにぎりなら、4個ぐらいまとめて食べないととてもお腹が持たないと思ったものでした。でも最近は、年齢のせいもあってかあのコンビニのおにぎりでも「1個でも十分かな」なんて思うときもあります。家で握ってもらったおにぎりは、ぎゅっと握ってあるので、少し小さく握って食べていますが、やっぱり家で握ったおにぎりは美味しくて、2~3個はいけます。でも、おにぎりを手で握って販売しているおにぎり屋さん、まだあるんです。それも、あつあつの炊き立てのご飯を手で(ビニールの手袋をはめています。)握って出してくれるおにぎり屋さん。お新香とおにぎりしかないおにぎり屋さんがあるんですね。(焼おにぎりもありました。)おいしーいんです!ほんと!手で握った分美味しいんでしょうか、そんなおにぎり屋さんののぼり旗をご注文頂きました。写真をご主人が撮ってくださったので、写真を入れて、のぼり旗を四枚(2種類)作らせでいただきました。もともと、繁盛されているお店でしたが、お昼時は行列が隣りのお店までできていました。アツアツのおにぎりが出てくるのですから、握るのも大変でしょうね。お米ばなれなどといわれて久しいのですが、やっぱり、日本人はお米が主食で、おにぎりの人気はあると言うことなのでしょうか。おにぎり屋さんの行列のお客様はなぜか若いOLが圧倒的に多く、二つパックのおにぎりを何個か買っていました。(恐らく、ご自分の分だけではなく、会社の同僚に頼まれているのでしょう。)カップヌードルやサンドイッチも悪くないのですが、おにぎりもなかなかの人気があるんですね。ご飯好きの私としてはそんな様子を見て、若い人たちも私たちとさほど食生活は変わらないのかな等と感じ少し「ホッ」としました。

のぼり旗の色はどんな色が

のぼり旗1枚から 今までは、のぼり旗で使われる一番多い色はやっぱり赤色かな。
赤字で「大売出し」とか「在庫一掃」とかが多いですね。
最近ののぼり旗のキャッチコピーは色々で、「大売出し」等のような文言は、あまり使用されなくなりました。
 それよりも、商品名をいれたりすることが多くなっています。
そうすると、使用する色も、商品などのイメージカラーを使うことが多くなってしまいます。

(例)
○ 太陽 → × 太陽
赤い太陽はありますが、青い太陽なんてないですよね^^!
と言ったことです。

のぼり旗を制作している私としては・・・

焼きたてパンのぼり旗 のぼり旗は意外と簡単に出来る屋外広告・販促ツールだと考えています。
街を歩けば必ず目にするのぼり旗。
大手メーカーさんにとっては、大量に制作する為コストも安く、全国にばら撒く為、商品イメージや知名度が一気にアップし、かなりの宣伝効果が期待できるものなのです。しかも、そのメーカーの商品を取り扱っているお店は喜んで飾ってくれる訳ですから。最高の販促ツールだといわれています。
 確かに街を歩けば必ず目にするのぼり旗。売り出しセールやオープンのお知らせ等、通りすがりの小さいお子様から若い方々おじいちゃんやおばあさんまで、色々な客層を呼び込むのに最適です。始めに考えた方は素晴らしいと思います。

 近年デザインも豊富でセンスを感じさせる様なのぼりも多いですね。豊富な色使いに大胆な書体(筆文字)が印象に残っています。用途によって様々だと思いますが、紺に白抜きや赤に白抜きの昔ながらののぼりも良く目立ちますね。最近は、黒が流行かな?・・・・何せのぼり1枚1枚違ったデザインで面白い見所があります。

 私は、のぼりと言えば「中華そば」とか「ラーメン」の真夏の古びたのぼりを想像してしまいます。赤字に白抜きののぼり旗ですね。どうしてラーメン屋さんは、そんなに以前からのぼり旗を使っていたのでしょうね。昔の昭和20年代の映画などにも出ています。その頃、のぼり旗を商売に使用していた業種として考えて見ると・・・・、呉服屋さん・問屋さん(私のイメージとして)・おもちゃ屋さん・本屋さん・文房具屋さん(少なくなりました)・ガソリンスタンド・生命保険会社・結構ありますね。まだまだありそうです。

 最近よくのぼり旗を使っているお店にパチンコ・スロット屋さんがあります。キャラクターのイラスト等を全面にそれこそ、大胆な文字づかいで、インパクトありますね。イラスト画像の版権が掛かっていそうです。それからガソリンスタンドの洗車やオイル交換、タイヤ交換、無料点検など、色んなのぼりを立てています。やはり、メーカーからの販促品なのでしょうか。聞いた所によると、定かではないのですが、何万枚も作ると1枚あたり200円位(フルカラーで!)とか、だとすれば、本当に低コストでコストパフォーマンスが高い販促品ですねー。(私は、1枚1枚丁寧に作っていきますので、宜しくお願い致します。)

のぼり旗1枚からデザイン無料

 そろそろ、明日から12月で、師走です。寒い風に吹かれてのぼり旗もパタパタと煩いやら、せわしいやらです。それでも、今年最後の月なので、忘年会やクリスマス・年末大売出し等、商戦たけなわの月です。のぼりを立てていれば、なんとなく、賑やかではあるけれど、やはり、イベント内容にこだわり「のぼり旗」も新しいデザインにこだわってほしいですね。チラシを作って配るより効果があります。コストも安くすむし、のぼり旗の内容を良くご検討頂けば何ヶ月も掲示できますしあるいは、毎年同じ期間ご使用いただけます。
 一度、のぼり旗の制作を検討して見てください。

のぼり旗のデザインのご注文

 先日、某一流ホテルレストランののぼり旗のデザインを担当して、デザインをさせて頂きました。こちらののぼり旗は会議等でお出しするお弁当ののぼり旗である為、写真などは使わず、上品におとなしいイメージでありながら、存在感のある様なのぼりにして頂きたい。と言う、「率直に、難しい・矛盾してる」と思いながら考えました。のぼり1枚から 苦しみました。上品に且つ、存在感を出さなくてはなりません。・・・・・・。でてきません。何にも出てきません。上品にと言う処が・・・。自分はどっちかと言えば、やんちゃ者で、やりたい放題的な正確なので、・・・・・。「ふ~ん」、上品を色で言えば、中間色ですね。でも、薄い色では存在感が弱くなるので、濃い目に使用して、文字のみでコピーを表現すれば・・・・・・。
会議用弁当には明朝体は硬すぎです。かと言って、POP書体では品がなくなるのでしょうか。ゴシック体は?、強調しすぎて上品さに欠けてしまいそうですし、困りました。目立ちつつ、上品なイメージで存在感を強調しても違和感が無い落ち着きのある文字ね?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。人にたとえれば、絶世の美人ですか?日本人?外国人?綺麗な女の人であれば、「上品でおとなしいイメージでありながら、存在感のある様」は当てはまります。であれば、日本美人ですね!「そうですね!和風美人ですね。」
 解りました。「和風美人ですね。」・・・・筆文字(やさしい)細い線と太い線が同時に表現できている筆文字がいいかも知れません。ありました。ピッタリの書体が、すごくイメージにピッタリな書体ですね。存在感バッチリです。何点か作りました。後は、お客様の判断です。・・・・・・結果が(ご返事が)返って来ました。
 「旗いっぱいに」・「目立つように」・「写真を入れて」等とご注文頂いた方がデザインのイメージがたくさん沸いてくるのですが、今回の様な静かなデザインは難しいですね。文字と旗の色だけで、コピーを表現するのは、一つ違えば全く違う物になってしまいますから。どんなお客様からでも「これで、のぼり旗をありがとう。」のメールを頂いた時は、「嬉しいです。」ただただ「良かった。」と言う気持ちになります。達成感的な思いになります。本当に、のぼり旗を作らせて頂いて、有難うございました。

のぼり旗のイラスト

 のぼり旗には、写真やイラストが付き物です。イラストや写真は文字によるキャッチコピーよりも人目を引く力を持っている場合があります。文字数が多い場合は特に写真やイラストの方が勝っています。逆に、イラストや写真では表現しにくい物もあります。例えば行政書士・司法書士・宅建主任者・社会保険労務士・ファイナンシャルプランナー等の様な資格や免許の講習会とか会場等の物は文字で表現した方がより早く伝わります。でも、ラーメンとかおでん・カレー・レストラン等はイラストや写真の方が一目で解るといった面をもっています。なので、一概にイラストをあるいは写真を入れて方が良いとはいえないのでしょうが、表現したい商品がある場合などは、伝わるスピードが早い事は間違いないのです。例えば、「金魚すくい」と金魚のイラストではどうだろうか。金魚だけでは金魚すくいまでは伝えるのが難しいかも知れません。でも、「金魚すくい」の文字だけで伝わります。こう言った商品が以外に多く、アクションが伴うような物もある訳です。それでは、金魚のイラストではなく、金魚すくいのイラストならどうでしょうか。この様なイラストを具体的なイラストで表現する事は可能なのでしょうが、伝わる力となると今ひとつ足りないのかと思います。そんなときは、イラストと文字を両方をセットで使うと、伝わるスピードや力強さには問題がないのではないでしょうか。そういった他には、のぼり旗のカラーも大きな役割があり、金魚すくいのイメージカラーは、金魚から赤色・あるいは、水のイメージからシアン(水色)等がいいかもしれません。金魚すくいはお祭りの行事・お店なので、華やかさがあったり、夏のイメージから涼しさを表現する物が良いかもしれません。でも、と浮くから見てもすぐにわかる様にのぼり旗の中に、あまり色々なものを入れ込みすぎては解りにくい物になってしまう為、簡潔な表現にしたほうが良いでしょう。

のぼり旗の価格は

のぼり旗価格は1枚2,520円(税込)です。
サイズは600㍉×1800㍉又は
450㍉×1800㍉です。

のぼり旗料金以外に掛かる料金

送料と代引き手数料です。送料の詳細
のぼり旗4枚以上ご注文の場合は送料は、当社で負担します。
代引き手数料はご注文金額により下記の様になりす。

代引金額 代引手数料
1万円まで 300円(税込315円)
3万円まで 400円(税込420円)
10万円まで 600円(税込630円)
10万円~ 1,000
30万円未満 (税込1,050円)

連絡方法又は連絡先

電話/FAX/郵送は下記の通りです。
電話番号 023-624-3100 
FAX番号 023-624-3141
〒990-2414 山形市寿町13-22 
株式会社三光社 のぼり旗製作係

ご連絡の確認

 ご連絡頂いた内容を元に担当者から内容の確認と費用のご連絡を致します。
翌営業日以内にご連絡いたしますが混雑の場合は多少遅れる場合がございます。希望納期まで1週間も無い場合はすぐに直接お電話でご相談ください。
ご回答叉はデザイン製作について
ご連絡頂いた内容で回答の検討叉は3~4点ののぼり旗のデザインをお送りします。
お客様との打合せを行い、デザインの承諾を頂くまでは、繰り返しご質問の検討叉デザインをお送りいたします。この時点では、いつでもキャンセルは無料でできます。
打合せ終了叉はデザイン完成について
デザイン承諾をもって、正式発注を頂いた事となります。
事前に振込みしていただくか、代金引換のいずれか、ご指定の支払い方法を決定して頂きます。

商品の到着について

 商品の発送日に「お問い合わせNo.」をメールでご連絡しますので、商品発送後の状況はのぼりの発送後の確認はこちらのページより確認が可能です。(お近くの佐川急便にお電話で「お問い合わせNo.」をご提示の上、お問合せも可能です。)